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自動お掃除ロボット「ルンバ」VS自動拭き掃除ロボット「ブラーバ(旧ミント)」 両方使ってみた口コミ情報

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自動掃除ロボット

今、自動掃除ロボット市場が熱い。

夢のような、自動でお掃除してくれるロボットが、アイロボット社から発売されたのは2002年。

日本で認知されはじめたのが、ルンバ500シリーズがでた7年前のことである。

普通の掃除機が1万円以下で買えるのに、現在でも、安くても3万円以上もする高級な掃除機。

欲しいが様子を見ている人も多いかと思う。

しかし、購入する家庭が増え、口コミが増え、検討されている方も多いのではないだろうか。

 

自動掃除ロボットの種類

自動お掃除ロボットは、吸引するタイプのアイロボット社の「ルンバ」が有名である。

しかし、あまり知られてはいないが、兄弟分に「ブラーバ」という拭き掃除タイプがある。

吸引型の掃除ロボットは、日本のメーカーからも出始めているが、拭き掃除ロボットは、現在、これだけである。

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感想(47件)

「ルンバ」 VS 自動拭き掃除ロボット「ブラーバ(旧ミント)」

我が家では、「ルンバ」と「ミント」の両方が活躍している。

どちらも一長一短あり、どちらもなくてはならない。

 

「ルンバ」は、大量のペットの毛などを掃除してくれる。

「ミント」でも集められるが、お掃除シートを頻繁に交換する必要がある。

ただ、細かい砂は、「ルンバ」では吸い取れないので、「ミント」が活躍することになる。

 

また、「ルンバ」は、騒音があるので、食事中やTV視聴時には使えない。

それに対して、「ミント」は、静かに掃除してくれる。

静か過ぎて、踏みつけてしまわないか心配である。

 

「ルンバ」は、自動で充電基地に戻る。

「ミント」は、スタート時点に戻るが、自動で充電はしてくれない。

 

「ルンバ」は、絨毯でも可能。「ミント」は、フローリングだけ。

「ルンバ」は、コードに引っかかることあるので、床にものを置いて掃除できない。

「ミント」は、床の邪魔なものを押しのけて進むので、片付けるのを忘れても止まることはない。

 

どちらかしか選べないなら・・・

カーペットのある部屋や汚い部屋なら、「ルンバ」。

フローリングだけで、埃だけなら「ミント」かな。

ルンバでお馴染み アイロボッ iRobot Braava 320 フロアクリーニングロボット [米国版]

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